2007/04



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01〜10

2007/04/01


肉体労働2〜♪





2007/04/02


ギリギリで単位足りてて無事進級したということと、 研究室が決定したということで具体的な研究内容に関するミーティングがあった。 最初の方で名前のついたシールを配られたんだけど、 なんか俺のが無くて「ま、まさかダブリン!」とか怒涛の展開が待ち受けてたりしてたんだけど、まあなんとかなった。


ミーティングのメインっぽい内容は研究テーマの候補が12個あって、 第12希望まで書けるという「ま、マッハ!」って感じのプリントに 第12希望まで書いて出すということ。 その後は、まあ候補が確定するまでしばらく日数がかかるというので帰宅。 その日が待ち遠しくて待ち遠しくてっていう まぁそんなにも待ち遠しくは無いんだけど、パーセンテージにしたら23%くらいの待ち遠しさでマッハ。





2007/04/03


「火、水、土、風・・・そして火!」

「お、おう」




映画レビュー:『ローズ・イン・タイドランド』

ギリアムの”アリス”は、孤独の迷宮をさまよう。
もう、空想やら現実やらが溢れて融合して美しく調和されているような感じがすばらしすぎる。 観始めてからしばらくしても物語の目的っぽいのが見えてこないんだけど、 それが良いというか、その目的を探す世界観というのが見所という感じ。 こんな映画もっと観ていたいなぁ・・・





2007/04/04


なんかモキモキするなぁって感情が『リリィ・シュシュのすべて』だ。


経緯を言うと

2006/10/31 『リリィ・シュシュのすべて』の映画を観る
2006/11/25 カレーライスを食べる
2006/12/16 カレーライスを食べる
2007/01/09 カレーライスを食べる
2007/01/28 数日前に知ったSalyuという歌手がリリィ・シュシュだと知る
2007/03/03 カレーライスを食べる
2007/03/05 カレーライスを食べる
2007/03/09 『リリィ・シュシュのすべて』の小説を手に入れる
2007/03/16 カレーライスを食べない
2007/03/26 『リリィ・シュシュのすべて』でモキモキ


という感じで『リリィ・シュシュのすべて』がやばい。 観終わってからしばらく経ってからじわじわとモキモキしだすっていう体験を久々にしたぜ。 映画で分からなかったことが小説で分かってモキモキしたり、けど映画と小説では違う展開をするので 「どちらを暫定解とすべきかっ!」とかで悩んでモキモキしたり、またリリィ・シュシュのアルバムを 聴いてモキモキしたりと愉しんでました。 まあ俺ヒゲだしね。





2007/04/05


映画レビュー:『オールド・ボーイ』

15年監禁されていた男がいきなり解放されて・・・ってな話。 いやー、なるほどなって感じの衝撃度の強さ。 魅せ方というのが時にグロかったり時にコミカルだったりが いい感じに話を盛り上げていて物語の最後まで飽きさせないです。 良い意味で観ていて辛い作品です。




映画レビュー:『ダーク・ワールド -ザ・レボリューション-』

パッケージからすれば『アンダー・ワールド2 エボリューション』を想起させるけど違うよ・・・ってな話。 いやー、金返せって感じの衝撃度の強さ。 魅せ方というのが時にグロかったり時にコミカルだったりが いい感じに話を盛り下げていて物語の最後までに飽きます。 いろんな意味で観ていて辛い作品です。





2007/04/06


スーパーファミコンのゲーム『ラストバイブルV』をやってました。 気がついたら3日ほど経ってた。


小さい頃にはまったゲームの1つで、なんか知らないけど鬱れる作品。 ストーリーというか世界観と音楽でモキモキします。 フィールド移動中に流れる音楽が特にモキモキ。 やり終わった感想は「あれ、こんな感じだっけ?」って感じだったけど(記憶力が悪い)、 間違いなく子供心をくすぐった作品。 世界観がいい。また10年後くらいにやり直したいです。 スタート、セレクト、440、うりねです。





2007/04/07


『ラストバイブルV』をやったならあのゲームもやらなぁ」って 感じなので『ゼルダの伝説 夢を見る島』をやってました。 気がついたら1日終わってた。


小さい頃にはまったゲームの1つで、なんか知らないけど鬱れる作品。 ストーリーの結末が衝撃的でモキモキします。 インターネットで調べてみたら結構裏技とか小ネタが豊富だったことを知って それを試して楽しんでた。 ハマリ要素がすごいって気づいたね。 また10年後くらいにやり直したいです。 にわとり斬りまくりです。





2007/04/08


「マトンがとんがっとんが!」

「ほんま、とんがっとんがっ!」




(マトン:羊肉)





2007/04/09


「ナニー、参上!」

「何ーっ!」




(ナニー:幼児保育のスペシャリスト)





2007/04/10


研究テーマ確定?


研究室が決定して、いろんな話合いとか計算機の設定とかがあった。 けど、具体的な研究テーマについての言及がなくて、 「あれ?思ったよりもタレタレモード??」とか 「23の番号がやばい!」とか「カレーライス」とか思ってました。 まぁ思想の自由とかだよね。(適当)


11〜20

2007/04/11


俺のレンタル駐車スペースの隣。


「なんかいつもと違う車が止まってんなぁ」とか 思っていたら、「そうか、たぶん隣の車に乗ってた人卒業したのかな?」って 推論して、新生活の始まりをまぁ特には実感しなかった。 まぁ特に実感はしなかったけど、隣の車をよく見たらベンツのマークだぜ! 俺の中で勝手に高級っぽいイメージを構築しているベンツのマークだぜ!


しかもこのレンタル駐車スペースって学生専用のやつで、「が、学生がベンツて・・」 ってな事実で、「格差が格差だよなぁ」とわけの分からないことを考えてました。 まぁ思想の自由とかだよね。(適当)





2007/04/12


現在通っている大学の大学院入試の過去問を手に入れてちらっと見て「おわはぁー」。


「やばい、まったく分からん。どこの次元だ?」って感じの問題がのらりくらりと あったので他の大学にしようかなと考えを改めたいんだけど、 進路希望調査をもうここの大学院って書いて出して、 しかもその調査書が研究室決まった時点で変えられないっぽいので 「おわはぁー」っていう諦めと不安と軽い絶望とモキモキを内包した深い溜息。 ど、どうしよう・・・


でも、まぁ希望したものは仕方ないんでもうこの大学院に向かってひたすら勉強するのみ。 大学院はこの一本のみ受ける!落ちたらフリーター! そんな感じでここに勉強集中宣言! あー、でも勉強やる気ねー。





2007/04/13


「デデッデッデデン♪」

「ま、まさかっ!」

「デデッデッデデン♪」

「や、やつがやって来たのか?!」

「デデッデッデデン♪」

「あ〜、やつなのか〜!」

「デデッデッデデン♪」

「も、もうすぐ来るのか!」

「デデッデッデデン♪」

「も、もうすぐ・・」

「デデッデッデデン♪」

「やつが・・・」

「デデッデッデデン♪」

「・・・・・・・・」





2007/04/14


小説っぽいシリーズがメインっぽく登場。 日記に書くネタががつまった時に 書いていく感じの連載小説っぽい何かだぜ。 タイトルは『発見部』。 勢いだけで書いてたら、相当な文量になってたぜ。




第1話 「ゆで卵はどこまでゆでたらゆで卵か?」


俺の名前は只野人(ただのひと)。この春からL大学に通う準ひきこもり。 今日は入学式があって、そんで 入学式が終わってポゲーってしてたら、なんかサークルの勧誘が来た。

「君、発見部に入らない?」

「な、なんですか?発見部って??」

「ありがとう。さっそく新入部員一人確保だぜ!」

「なにーっ!?」

「じゃあ5時にあの建物の2階の発見部って部室でね」

「ちょっ、ちょっと待ってください。俺、一言も入部するなんて言ってないっすよ」

「うむ。じゃあ君は、ゆで卵は塩派?マヨネーズ派?それとも素派?」

「え?あ・・・うんと・・・塩かな?」

「そうか。じゃあ5時に部室でな!」

「なにーっ!?」

そんな感じで去って行った謎の人物。 こっちが了承してないから、別に行かなくてもいいよね。 うん、別に行かなくても何も問題ないよね。 うん。きっと大丈夫だよね。 顔とか覚えられて無いよね。 うん、きっと大丈夫。 本当に大丈夫?


そして5時。


「すいませーん」

「あ、新入生?」

「はい。あ、でもこのサークルに入る気はありません」

「おう、そうか・・・なにーーっ!」

「(ビクゥ)」

「おまえ何のためにここを訪れたのかー?!」

「ちゃ、ちゃんとこのサークルに入るのを断ろうと思いまして」

「今年の新入生はそんなのかーっ」

「あれ?でもよく見たら勧誘に来た人と違う人ですね」

「あ、もしかして勧誘の時に入るって言っちゃって、それを取り消そうとここに来たわけだ?」

「そんな感じです。俺はここには入りません!」

「なんかおまえどうどうとしすぎ!」

「そういうわけで失礼しま」

「ヘイ、待てヒューマン!」

「(ビクゥ)」

俺の背後から声が聞こえた。俺は恐る恐る振り返ってみる。その方向には、そう・・やつがいた。 昼間、俺を勧誘してきたやつが・・・・・なんか卵持ってた。

「俺はゆで卵をこうやって食うっ!」

コンコン、グチャ。

「(生卵っ!?)」

「そう・・・俺はゆで卵を生で食うっ!」

「ゆ、ゆで卵じゃねーーー」


そんな感じで、なんか気がついたら俺は発見部に入ってた。


(つづく)





2007/04/15


本来ならば技術者試験。


まあ最初は受ける予定で5100円ほど振り込んだんだけど、受けませんでした。 うん、勉強してなかった。いや、もうほんとタレタレモードで勉強してなかった。 本来なら1週間前から勉強しはじめている予定だったんだけど、今回は前日になっても勉強してなかったからね。 このままま受けたら確実に落ちるし、一日の予定がつぶれるくらい長い試験なんで 「もういいわー!」って感じで受けませんでした。 お金もったいない上にヘタレです。アホとしか言い様がありません。


そんな感じで犠牲にした今日という日に何をしていたかというと、 うん、まあ特に生産するようなことはしてないね。 映画であのシーン観たいなぁって感じで中途半端に映画を観てたり寝てたりしてたね。 うん、分かってます。時間もったいない上にヘタレです。 バカとしか言い様がありません。 なんかもう自己嫌悪しまくりですよ。


まあそんなわけで、今までで何回も繰り返している、 なんか時間を無駄にすごしていることで後悔するという日記でした。 なんでこんなに学ばないんだろう?(バカだから)





2007/04/16


「なんだこれはっ!?」って課題が出されたので「なんだこれはっ!?」 って解いてました。





2007/04/17


発見部
第2話 「フェノールフタレイン液とBTB溶液ってなんだっけ?」


前回のあらすじ:
大学の入学式で主人公、只野人(仮)は発見部に入部させられた。 そのきっかけとなったのがゆで卵(もしかしたら生卵)であった。


「ぶ、部室に行かなければならないのか・・?」

俺、只野人は迷っていた。いつの間にか発見部に強制入部させられていたからだ。 俺は「入らないですよ、こんなサークル!」と何回も断ったはずなのに、 「君はこのサークルに入る。いや、むしろ入っている!」 みたいなことを断るたびに言われたもんだから、いつの間にやら「あれ、俺入っている?むしろ入っている!」 みたいになったので、俺は発見部の部員だ! 部室に行かなければ!

「こんにちはっ!」

「あ、どうもこんにちは」

部室に入ると漫画を読んでいる人が声をかけてきた。 ゆで卵がどうとか言っていない方の人だ。

「あの、先輩名前とかあります?」

「あるよ!無いと困るよ!」

「(ビクゥ)じゃ、じゃあ名前は?」

「武者小路浩二(むしゃのこうじこうじ)。君は?」

「ただのひとです」

「・・・見りゃ分かるよ」

「いや、その名前自体がですね」

「おはっす!」

会話を割り込んでやつが入ってきた。ゆで卵がどうとか言っていた方のやつが。

「ああ、おはよう。で、本当の名前何?」

「だからただのひとです」

「俺の名前はヒュー・ジャックマソ!」

「誰さー!」


そんな感じの会話が過ぎてみんなの名前が分かった。ゆで卵の人は東国原厳蔵(ひがしくにばるごんぞう) というらしい。そして、3人の時の会話は、もし文字をベーシックとすると、誰が話しているかという ことを明示する必要があった。そのためにわざわざ会話の流れを止めるのは、結構めんどいとか誰かが思っているんで、 かぎかっこの前に人物の名字の最初を符号することを思いついた。以後、そういう符号が唐突に出てきたりする。


只「ところで発見部って何するんですか?」

東「まあ読んで字のごとくテニス」

武「違うよっ!」

東「(ビクゥ)ま、まあ、本当は日常にある様々なことを違う 視点から捉えて何かを発見するみたいなニュアンスだぜ」

武「視点を変えて、いろんなことに疑問を持つ。そしてその疑問に対していろんなアプローチをしてみる。 そうすると今までは当たり前のように思っていたことも不思議なように思える。その感覚を楽しむ活動が発見部なのさ!」

只「へぇ・・・あ、この漫画読んでいいですか?」

武「興味薄っ!!」

東「ふっ、まあ良いさ。すぐに君もこのサークルの厳しさを知るだろう!」

只「え、厳しいんですか??」

武「いや、とくに厳しくないし、ぶっちゃけそんなに活動とかしてないしね」

東「あまーい!活動は忘れた頃にやってくるのさ!」

武「な、何を突然・・・」

東「君達2人にはある課題をやってもらう。明日までにこのプリントをやってくるように!」

只、武「な、なんだって!」

東「ふふふ。このプリントによって、君たちの実力が分かるというものさ。ふふふふふ」


(つづく)





2007/04/18


発見部
第3話 「メタモルフォーゼするラジオペンチのごとく」


前回のあらすじ:
発見部に入部させられた主人公らしき只野人と、発見部の部員武者小路浩二は東国原厳蔵から 実力を量るプリントを渡された。明日までにやってこいとか言われた。


東「はい、先生がっかりです」

武「誰が先生だ(ビシィ)」

俺と武者小路さんはやってきたプリントを東国原さんに渡した。そして、その第一声がそれだ。 そんな感じだ。

東「まず、このプリントの第一問。『1 + 1 = 』という問題。二人とも答えは2と書いてある。 そんなに2が好きかおまえら!」

武「いや、好きとか嫌いとかの問題では・・・」

東「いいかぁ。1 + 1 = 2というのは、まあ当たり前だ。だが、この発見部は違う答えを見出してこそ発見部だろうが!」

只、武「(な、なにー)」

東「じゃあそれをふまえてもう一度この問題を考えてみろ。できた人から手を上げて発表するように」

只「あ、じゃあハイ」

東「はい。そこの人間」

只「(人間っ?!)えっと、『1 + 1 = 』は位置と位置を足してベクトルです!」

東「ばかものー!!」

只「(ビクゥ)」

東「よくできたな」

只「(何で怒られたの!!?)」

武「ハイハイ。俺もできた!」

東「はい、じゃあそこの浩二」

武「『1 + 1 = 』は田んぼの”田”です!」

東「・・・・・・・・・・・」

只「・・・・・・・・・・・」


(つづく)





2007/04/19


アガルタ9巻の発売日じゃああああああ!


もう一度言おう。


アガルタ9巻の発売日じゃああああああ!




ようやく、待ちに待ったアガルタの最新刊ですよ。 8巻の発売日が2005/9/21だから、大体1年半ぶりくらいの出版。 もうどんだけ待たせんだこのやろー(ウビシっ)。や、やったなこのやろー(ドビシっ)。 ちょ、おまえ力強すぎだぞ(ゴビシっ)。おまえこそそのナックルなんだ(ジビシっ)。 って感じのウキウキ感。久々だよ、このドキドキ感。今から読みます!(まだ読んでないのかよ(アベシっ))





2007/04/20


アガルタがアガルタなんじゃあああああ!


そんなわけでアガルタ。もうすごい。 しばらく間があったんで内容を忘れ気味というか、 ストーリー自体も分からないところが多かったりするので、 もう何がなんだか。 でも読み応え抜群っていう、もっとこんな漫画あれよって感じのシンクロ感がアガルタ。 アガルタ:=アガルタ。アッガルター!


「ア、アガルタ?!」

「・・・・アガルタ」

「ア、アガルターーーー!(アガルタ)」


21〜30

2007/04/21


ペンキ塗装作業2。


新たに7枚ほど板にペンキを塗るってことで、まあ塗装作業。 2回目ってこともあったんで、効率ってものを少しは分かった気になっていたり なっていなかったりお昼にカレーを食べたり。 カレーライスにはササミが載ってたり。 けど、福神漬けがついていなかったり。ルー足りなかったり。


そんなわけで、「よーし、ちゃっちゃと終わらしてやるぜー」みたいな意気込みで望んだら、 ペンキ塗りたての所を足で踏むというやっちゃいけない展開に。 靴下にペンキがべちゃってついて「おまえ塗装するとこ違うよー!」みたいな悲惨でした。 犠牲なしに塗装はできないという、まあそんな経験則な教訓。





2007/04/22


「もしもし。oreore。oreだけどさ」

「こ、鉱石かっ!」





2007/04/23


「もしもし。オレオレ。サギだけどさ」

「暴露っ!?」





2007/04/24


「新しく建ったガソリンスタンドだ」って行ったらセルフだった。


セルフのガソリンスタンドって入ったこと無くて、 「なんか自分でガソリンを入れるのってなぁ・・」「このチキンカレーがっ!」って感じで 避けて通ってきたけど、まさか入るとは。 よくよく見てみたら看板とかにおもいっきりセルフって書いてあるのに 「なぜ気づかずに入った?」みたいな注意散漫気質。


で、入ったは入ったで仕方無しにあたふたしてると 従業員が来て手取り足取り教えてくれたりして 「あれ?セルフではないのでは??」という疑問とか生じたけど、 まあ俺がセルフをセルフで無くする能力を持っていたと仮定すれば いろいろうまく収まるよね。主に俺だけが。





2007/04/25


英語の最初の講義。


「あたった人は2分間、英語で自己紹介」ってな、もう俺からすればやめれーってな事象があった。 名簿を見てランダムに2人程あてるっぽくて、「まあそれだったら60人くらいいるからまずあたらないだろう」 って余裕こいてたら1番目にあたるというファンタスティックでした。 不意打ちすぎました。





2007/04/26


『サンシャイン2057』って俺の住んでる所の近辺ではやってないんだよねっていう なんかやりきれない怒り。





2007/04/27


「近くにゲオが出来たらしいよ」

「な、なにーーっ!」


って感じで、住んでるところの近くにゲオが出来てた。 こ、これは嬉しすぎる。 というのは、今住んでいるところから現在通っている最寄のレンタルDVD屋まで車で約20分 かかるのに対し、新しくできたゲオは車で約10分のところという近さだからだ。 うん、田舎だ。田んぼとかいっぱいあるんだ。


もう、うれしさのあまり早速会員に入会して、「わっほーい」って感じになってた。 「わっほーい」って感じにぶひゃぶひゃしてたけど、 よくよく考えてみたら通っているレンタルDVD屋は大学への通り道にあって、 ゲオは通り道に無かったりするので「なんかどっちもどっちだよ!」という 時間と空間のトレードオフを感じてました。うん、田んぼとかいっぱいあるんだ。





2007/04/28


母校の放送部(無線部)で宴会っぽいのにOBとして参加。


なんか今年も新入部員がいなかったりで、順調にいけば再来年には廃部だったりする状況だった。 まあ活動してないしね。活動する器具等々が片付けられてたりするしね。 ネタっぽいのがいっぱい出てきてわいわいがやがやしてるしね。





2007/04/29


DVDが10円でレンタルという、うまい棒もびっくりなイベントドリヴン。





2007/04/30


ジブリがいっぱいって感じでDVDがいっぱい。
(ジブリは借りてない)




映画レビュー:『キング・コング』

でっかいゴリラがてんやわんや。 長くて少し冗長に感じるけどもうまい具合に物語がおり込められている感じ。 アクションシーンや世界に迫力が満載されててなかなか楽しめました。 迫力を観る映画だ。映画館で観たらすごかっただろうに。


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