2006/04



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01〜10

2006/04/01


葬式でした。
いつも不真面目な日記を書いているけど、今日は真面目に綴ろう。


将来はどうなるか分からないけど、普通は人はいずれ死ぬ。 それを実感するってことは日常で感じる機会は少ない。 意識すると不安になるから脳の中で意識しないことを強制しているのだろう。 そして意識した時に必ず考えてしまうのは、”個人の人生”についてである。


ナナムジカの”くるりくるり”という歌がある。 最近はまっているお気に入りの歌だ。 この歌詞の一節にこんなのがある。


肉体は地の底で溶けて水となり
僕らを生かし続ける



この一節がかなり気に入って、気がつくと口ずさんでいる。 ナナムジカというとこの一節がぱっと思い浮かぶように連想記憶されている。 連環とか輪廻などが思い浮かぶ。そして人生のあり方さえも諭しているように思えるのだ。


”個人の人生”は他の人に影響を与え、また影響を受けているものだと思う。 そして人に与えた影響というのは小さいながらも継承されていくのだろう。 そんなことを考えた一日。 何を伝えたいのかさっぱり分からないけど、まあ自分の中でもまとまってないから しゃあない。 真面目な話終了。


話は変わるけど、”心配ないからね”を”心肺無いからね”という誤字変換を思い浮かんでガッツポーズした。 ガッツポーズするほどのことかよ。





2006/04/02


そろそろ授業に必要なものでも買おうと思って、 近くの雑貨屋へ行った。


まずはルーズリーフ。 俺的にはノート派だったんだけど、まずノートを一冊使い切る という事態になかなかならなかったり、一度執り逃すと 次回から綺麗に執るやる気を失ったり、 そのやる気を出すために毎朝必ずジョギングをする習慣をつけようという 企画自体がそもそも無理な話なのだ。


朝は寝ていたい時間帯だし、まあ何かと忙しい。 今までの寮生活では歩いて5分も掛からずに教室へと入ることができる。 そのためギリギリまで寝てたりする習慣がついてしまったのな。 第一おまえ自発的にジョギングとかしないだろがっ!


えーそんなわけで他にシャーペンの芯とスティック糊と1.5リットルのサイダーを 8本買いました。 これで当分サイダー分に不自由することはないな! (サイダー分とはサイダーに含まれている成分のことだ)





2006/04/03


長期休暇におけるひきこもらない記録(連続外出記録)、17日達成。
今日はひきこもった。





2006/04/04


『サウンド・オブ・サンダー』という映画を観にいった。


長年の経験からして事前情報だけを見て大きな期待を抱いてはいけない。 むしろ事前情報なしで見て、なおかつそれが面白いものならば感動は2倍3倍へと膨れ上がる。 その感動を味わいたくて漫画なら表紙だけを見て買ったり、レンタルDVDとかはパッケージの 概要だけで借りるみたいなことをよくする。 そこには小さいながらも宇宙を夢見る子供みたいな魂がそこにあると思う。 今でも俺は宇宙を夢見てるけど。 絶対行きたい。


で、『サウンド・オブ・サンダー』は大きな期待を抱いて観にいったわけです。 感想はアレです。うん。まあね。アレ。 天才テレビ君を想起させたね。もしくは電波少年。





2006/04/05


履修申告をするために大学へと行ったと思わせて実は 履修申告をするために大学へと行った。 結局履修申告をするために大学へと行ったんじゃん!


俺の進んだ学部にはもうなんか俺一人しか仲間がいないので 心細いことこのうえなし。 けどまあ担任の先生に聞いたりシラバスとか隅々まで読み返して、4時間ほどかけて ようやく受ける講義を決定したぜ。 その結果によると、

1.必修科目は絶対に落とせない
2.ドイツ語も絶対に落とせない
3.英語が絶対に落とせない
4.月曜日はまるまる休み

というなんかギリギリなんだかギリギリじゃないんだか どっちやねんな状況となった。 ふ、不安だぜ。不安と見せかけて実は不安だぜ。 結局不安なんじゃん!





2006/04/06


オチは『なぜ2回言った?!』です。




『漫画や小説で泣けるっ』ていうのはなかなか無い。 これの要因にはおそらく感情に干渉する入力情報が少ないからだと思う。 漫画や小説の場合では視覚から受け取る情報のみである。 また音楽の場合は聴覚のみ。だが映画やドラマ、ゲームなどには 視覚や聴覚、または触覚などが関連するため泣けやすさが強くなるであろう。 だから客観的にみて漫画や小説で泣かせるというのは本当にすごいと思うんだ。






ONE PIECEの41巻キタァぁああ






ONE PIECEの41巻キタァぁああ





2006/04/07


大学の入学式でした。


入学式自体は30分くらいで終わったんだけど、後半のオリエンテーションが 長い長い。 前でなにやら話しているんだけど、ONE PIECEの41巻が気になって気になって仕方がありませんでした。 久々に涙腺にキたっつの。今の気持ちから行くと16巻を超えてるしな。 ONE PIECEの涙腺にキたランキングにすると、


5位:23巻
4位:8巻
3位:17巻
2位:16巻
1位:41巻


ってな感じだよ。まあそんな感じの入学式でした。





2006/04/08


今日は何していたかっていうと、ONE PIECEを読み返していました。


もう41巻がすさまじすぎて、ロビンが出てくるあたりからずっと読み返してた。 まさか3日連続でONE PIECEネタかよってツッコむくらい41巻がすさまじいので ロビンが出てくるあたりからずっと読み返してた。 この話題であと3日はいける!!


41巻はもう4,5回くらい読み返してるんだけど、読み返すたびに 涙腺がすさまじくなって地球のどこかで誰かがくしゃみをしてる。 それほどまでにロビン株がすさまじく高騰していて、涙腺がすさまじくなって 地球のどこかで誰かが花粉症してる。 なので俺も最近花粉症っぽい症状が出ている? まさか俺花粉症??というちょっと不確定な感じをかもし出すほど 41巻はすさまじい。 すさまじいといったらONE PIECEの41巻。 そうか、これはまさに同値関係!


すさまじい=41巻(反射的)
すさまじい=41巻 ⇒ 41巻=すさまじい(対称的)
すさまじい=パンダ∧パンダ=41巻 ⇒ すさまじい=41巻(推移的)


と、わざわざ情報数学のノートを持ち出してくるくらいすさまじいのが41巻。 41巻はすさまじい。





2006/04/09


なんか小学校の音楽の教科書にファイナルファンタジーの『愛のテーマ』 の楽譜が載ってた。 そして俺はずっと『セリスのテーマ』を『愛のテーマ』だと勘違いしてた。 ファイナルファンタジーを語る資格無し!


というわけで話題は極々自然な流れでONE PIECEの41巻に向くわけです。 もうすごいんだわ。41巻が。 この話題だけであと2日は語れるくらい。 早くも2006年度の俺的ベスト1コミック大賞を受賞しそうな勢い。 じゃあこれまで受賞してきた作品は何かーっと尋ねられたら、まあ ちょっと過去を必死で思い出して整理しなきゃいけないんだけど、 日中暇だったんで整理してみた。 いい機会だしね。
(注:俺が出会って感動した年なんで発売された年とは無関係)


1995年 幽遊白書 4巻
 これ以前のことは良く覚えていないんだけど、記憶の中で初めて読んだ 漫画と認識しているのが幽遊白書の第4巻。中途半端な出だしだなおい。


1996年 鬼切丸 7巻
 記憶の中で初めて涙腺にきた漫画。 鬼の概念が覆されたうえに、ストーリーも悲劇的で上質です。


1997年 ジョジョの奇妙な冒険 51巻
 ジョジョの奇妙な冒険はナランチャの闘いから入りました。 斬新な戦闘スタイルや絵のセンスにかっこよさを感じた。


1998年 GTO 6巻
 人間ドラマが熱い作品。 GTOも6巻から入った。 というか中途半端なとこから入るの多いな。


1999年 MMR 13巻
 心身不安定になるほどマジで信じていた。 疑う心を持たせてくれた作品。


長くなりそうなので続く。





2006/04/10


暇なんだか暇じゃないんだか。


本当はやらなきゃいけないこととかあるんだけど、 めんどくさいというか見て見ぬふりをしているうちに、 ふと暇じゃないかっ、と思うことによって本当は暇じゃないんだけど 暇っぽく見せているのだろう。 つまり何が言いたいかというとONE PIECEの41巻はすごいということだな。 この話題だけであと1日は語れるぜ。 ということで年代別の俺的ベスト1コミック大賞の続き。


2000年 ONE PIECE 8巻
 サンジで涙腺にきた。 たしか風呂場で足技を真似て親指をぶつけて悲惨なことになった。


2001年 ONE PIECE 16巻
 チョッパーで涙腺にきた。 バイト先の不良っぽい人もそう言ってた。


2002年 ベルセルク 21巻
 熱いです。ちなみにベルセルクは13巻からはまった。 いきなり13巻を見たときの衝撃といったらもう・・


2003年 ドラゴンヘッド 2巻
 この絶望的な世界観が素敵。 人の恐怖の心理をうまく描いてます。 引き込まれる。


2004年 BLAME! 10巻
 言いようの無い感動がせつないぜ! 世界観にベタ惚れで興奮な作品です。


2005年 GANTZ 13巻
 破壊願望と快感をそのまま投影したような漫画。 衝撃的でおもしろい。


まあこんな感じでした。 これ書くのに漫画を読み返してたりとかして2時間くらいかかった。 この2時間はONE PIECEの41巻に捧ぐぜ。 ONE PIECEの41巻の価値、プライスレス。


11〜20

2006/04/11


俺から言えることはただ一つ。
ONE PIECEの41巻は最高ってことだけだな。





2006/04/12


今日から授業が開始やんっ!


大学の授業がどんなものかドキドキですよ。 まあ大学の授業を受ける教室が分からずに迷ったり、 教科書が無くて途方にくれてたりといろいろ。 本当は昨日に教科書を買う予定だったんだけど、 昨日はどういうシステムで買うかかよく分からなくて てんやわんやで一度家に戻ってまた来て分からなくて 家に帰って21時に寝たというわけの分からない一日を過してた。 まあバカだしね。


授業でしんどかったのが90分×2の授業。 実験とか演習なら分かるけど、同じ教室で180分の授業はつらいことこのうえないぜ! 内容もとっつきにくいものだったし。 初日から寝てたりほげーってしてた。 忍耐力無いな俺。


あ、今日は教科書が買えました。 ちゃんと一人で買えました。





2006/04/13


90分×5回の授業を体験。 えれぇ。


大学に入ってサークルというものに入った。 ちなみに入ったサークルはロボコン。 ロボットを作って動かすというような内容のサークル。 ロボットコンプレックスの略ではない。


まあそのサークルに入ってみて思ったことは上には上がいるもんだなと。 俺も結構オタクな分類に入ると思っていたんだけど、胃の中の蛙タイを知らず、でした。 さすがユニバーシティだと思いました。 世の中は広いと思いました。 自分のちっちゃさを知りました。 五円玉の穴くらいだと思いました。





2006/04/14


プログラムの演習みたいなのをしたんだけど、 何やってるかさっぱりさ〜!


Linux系のOSに慣れていないことと、エディタの使い方が分からないことと、 C言語を忘れ気味なことと、頭がバカなこと。 その全てが微妙な距離を保ちつつ相互に関連しあい、 やがて大きな影響を与えることは容易に想像がつくであろう。 つまりこれはバタフライ効果だ!


こんなことを考えているうちに今日の演習問題の課題ができぬまま 講義は終わったりしてた。 一問も解けぬまま終わったりしてた。 逃げるように演習室から脱出したりしてた。 いろいろと先が心配っす。





2006/04/15


思い出したぜ!
さっき思い出そうとしたことを思い出すことを思い出したぜ!


で、そのさっき思い出そうとしたことを思い出すと、まあ新しい環境に移ると自然と 新しい口癖ができるということを発見したということです。 たぶん俺限定だけど。 新しい環境に移ると気分を一転して新しい話し方に挑戦することから このような現象が起きるのだろう。


ちなみに今の口癖は『ええ』と『えーっ』。 前者は頷くときで後者は驚く時。 なんか口癖を書いてみると思ったよりも普通だなと思った。 じゃあ書くなよとも思った。





2006/04/16


ソフトウェア開発という資格試験を受けに行った。


結論を言うとまあ無理だと。 過去問をといて合格点に達しないまま受けに行ったんで受かるわけない。 でもまあもしかしたらもしかすると1%の確率でもしかすると合格するかもしれないことを もしかすると望んで受けに行った。 けど最終的にはは一日何してたんだろと結果に至って今は髭が伸びています。 髭は常時伸びとるがなーっ。


試験の内容で印象に残った問題が『カプレカ操作』。 なんでも「与えられたnけたの整数に対し、数字を並び替えてできる最大の整数から、 同様にしてできる最小の整数を引いてnけたの整数を求める操作」のことを言うらしい。 まあ内容はともかく”カプレカ”という名称が印象に残りすぎてしばらくはまりそうです。


「この肉カプレカうめぇな!」

「この漫画カプレカおもしれぇぜ!」


などとまあ副詞として使っていきそうです。 使用することにちょっとした喜びを感じつつ今は髭がカプレカ伸びています。 髭は常時伸びとるがなーっ。





2006/04/17


ジャカジャカジャカジャカジャカジャカへぎゃぁああ





2006/04/18


車を運転していたらサイドミラーがメコッってなった。


まあ対向車と電柱の間が極めて狭いところに勢いよく突っ込んだ結果 メコッってなった。 正確に言えばメコッバーン! メコッバーン!って感じでサイドミラーが閉じた。 メコッバーン!って。メコッバーン!メロンパーン!


ということで今日の要点はお昼に食べた鮭マヨのおにぎりがおいしかったということでした。 逆に言うなら、たっかしいおがりぎにおのヨマ鮭たべ食に昼お。





2006/04/19


本日提出の演習課題ができませんでした。
分かりませんでした。
限界でした。





2006/04/20


風が強いばかりか健康診断っぽいのがあった。


視力ばかりか血圧や体重や身長や体の内部の何かを診断してもらった。 とくにすごいことばかりかやばいこととかは無かったんだけど、なんか 視力が良くなってた。 あと体重ばかりか身長まで減っておられた。 悪いのはこの身長ばかり(測り)か?!


ばかりばかり言いよってこのばかりん!! ばかりんって恥ずかしいばかりか痛いことこのうえなし。


21〜30

2006/04/21


パソコンで秘密活動中にいきなりドアが開いた。 振り向いたら従姉妹がいきなりチョコパイを投げてきた。 とっさの反応に俺はチョコパイを受け損ねた。 従姉妹は「捕れよアホー」と言って去っていった。 そう、従姉妹は「捕れよアホー」と言って去っていったのだ。


えー、なんか最近振り返ってみると日記の文章量が少ないなぁと思った。 大学での生活が始まっていろいろと刺激が強すぎて時間があったりなかったりだからかな。 なんか毎日が刺激的で落ち着くのに時間が掛かりそう。 ステータスは”疲れ気味”です。 あとウサギに噛まれてダメージ1。 HPは9/10です。 HP少なっ。





2006/04/22


ドイツ語で0を『null』と書く。 そして7を『sieben』と書く。 つまり、映画『007』は『null null sieben』という。 日本語っぽく発音したら『ぬるぬるじーべん』


と、ドイツ語の先生がおっしゃってらっしゃりました。 しかも発音させられました。 2回も発音させられました。 ドイツ語の授業が楽しい予感です。


『ぬるぬるじーべん』で思い出したけど、 東京に行った『ぬるぬる』が口癖なA級危険指定人物Iはどうしてるだろうなぁ・・ 初任給でナニかの制服買うとか言ってたけど。 危険度がA+になってそうだ。 まあ大学は平和です。 平和と書いてピンフと読みます。 麻雀してぇなぁ・・





2006/04/23


昨日はDVDで『アンダーワールド』を観返していた。 『アンダーワールド エボリューション』を観るための予習にだ。


というわけで『アンダーワールド エボリューション』を観にいった。 もうな、すごいの。 前作に引き続いてものすごい世界観が洗練されてる。 そのうえアクションシーンも極上だし、迫力、感動の点においても文句なし。 やべえって思ったね。 見ている最中に隣のおじさんの鼻息が荒くて「ツハー、ツハー」って言っているのも 気にならないくらい没頭したね。 これはあと5回は観る。


ストーリーは結構ややこしかったりややこしくなかったり。 前作を観てないと分からないところとかあるかも。 登場人物がそれぞれ複雑に絡み合って1つの歴史を紡ぎだしてる感じが素敵。 アンダーワールドって感じがビシビシ伝わってくる。 ヴァンパイアってすげぇさぁ。 これはあと5回以上は観る。





2006/04/24


洗顔を歯磨き粉と間違えて使ったことはあったが、 まさか歯磨き粉を洗顔と間違えて使うなんて・・・


月曜日は休みなのです。 この曜日は講義を全くとってないので一日中フリー。 けどせっかくの空き時間を有効に使おうと思って、 今日は図書館で3時間勉強するぞーっ! と意気込んで大学に行った。 2時間くらい寝てた。 眠たかったんだ。 生理現象だから仕方ないよね。 結局1時間くらいしか勉強できてねーじゃん! 一時間くらいしか勉強できてネージャン! 勉強できてマージャン! できて麻雀!?


図書館を出たあとはロボコンサークルでふんにゃかふんにゃかしてました。 ちなみに午前中はズボンの金属ボタンが取れたんではんだづけしてました。 なんか大学生活はうだうだです。





2006/04/25


頭の中はアルゴリズム体操です。


最近知った番組にピタゴラスイッチというのがある。 なんでもサークル仲間からは「これを見るためならNHKの受信料払える」 と言わしめるほどの番組らしい。 従姉妹に聞いたら「アルゴリズム体操めっちゃおもろい」 という感想が。 姉に聞いたら「手を横に〜♪」と歌いだした。 周りからの情報だけでもなんか期待大だ。 今日の9時15分にあったのでさっそく見た。


アルゴリズム体操:

手を横に〜♪
あら危ない〜♪
頭をさげればぶつかりません♪



爆笑。 朝からハイテンションだ! ピタゴラ装置もたいそうすごいけど、これはインパクトが激しいわ。 今日は授業中ずっと頭の中でこの歌が反芻してた。 たしかにすげぇ。 これを見るためならNHKの受信料はまあちょっと考えるくらいすげぇぜ。





2006/04/26


「なんか人少ねぇなぁ・・」と思っていたら休講だった。 そうか、大学には休講というものがあるのですね!





2006/04/27


ホワイトラビットはパンチをいたします。 ボフボフボフとパンチをいたします。 ボフボフボフという音が聞こえます。 ボフボフボフと空気を揺らします。 ボフボフボフと俺たちは笑います。 ボフボフボフ(笑) ボフボフボフ(笑) ボフボフボフ(笑)
笑いにくいがなっ!



ホワイトラビット





2006/04/28


えー今年卒業した学校の放送部(無線部)で合宿があったので OBとして参加したぜ。


印象に残った会話:

「先輩、英語の勉強の仕方を教えてください」

「英語は勉強するんじゃないんだ。修行するんだよ」


な、なるほどなーっと思った。 なるほどなーっと思ったけど、何がなるほどなーっと思ったのか 漠然的だとも思った。 なるほどなーっと思ったけど、何がなるほどなーっと思ったのか 漠然的だとも思ったけど、どこかなるほどなーっと思った。 曖昧だなおい。





2006/04/29


放送部(無線部)の合宿っぽいの2日目。 まったりと濃い時間を過ごしました。





2006/04/30


放送部(無線部)の合宿っぽいの3日目。 ムラッときた。


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